淫乱ナースに弄ばれる快感!雄琴ソープ『お医者さんごっこ』の体験談

淫乱ナース登場

「淫乱ナース登場」のイメージ画像

白衣にビンビン!

つい先日、あまりに歯が痛むので何十年ぶりかに歯医者に行ったところ、かなり虫歯が進行していた様子。
薬で痛みをある程度ごまかすことはできるようでしたが、この歯の行き着く先はひとつ。
遅かれ早かれ抜くことになるというお話だったので、もうその日のうちに抜いてもらうことにしました。
抜かれた歯を見てみると、確かに表面が欠け、真っ黒に……。
毎日きちんと歯のケアをしないといけないな、とこの歳になって改めて思わされました。

とまぁこんな僕の近況報告に興味がある方はいないと思うので、さっそく本題に入りましょう。
歯医者で治療を受けるときって椅子に座り、そして先生が口の中を見やすいように椅子が倒れますよね。
そして先生が前かがみになって、僕の口の中を覗き込むわけです。
歯医者で治療を受けたことがある方ならわかると思いますが、女の先生に診てもらう場合、このとき先生のおっぱいが顔のすぐ近くにあるわけですよ。
僕の虫歯を治療してくれた先生も女性だったんですが、これがまぁ可愛いのなんのって。
しかも、白衣の上からでもはっきり見てわかるほどの巨乳さん。
「はい、お口開けてくださーい。中見ますねー」
なんて言いながら横から顔を覗き込ませてくるわけですが、そのとき、大きいおっぱいがもう顔のすぐ横にあるわけです。というか、確実に耳に当たっていました。
白衣越しなのでおっぱいのふわふわした感触はまったくわからなかったけど、「おっぱいを顔に押し付けられている」と思うと、それだけで興奮もの。
麻酔で口の中の感覚はほぼありませんでしたが、僕のムスコがピクピク反応してるのは鮮明に感じ取れました。

エッチなナースに診察してもらいたい!

このようなドキドキハプニングは、意外といろんな病院で起こるんじゃないかなぁと思います。
しかも、病院ってなぜかやたら可愛い人が多くないですか?
「あの先生にいろんなところを触診してもらえたらなぁ、へへへ……」なんてしょっちゅう思ってますし、きっとみなさんの中にも同志がいるはずです。

特に最近は包茎やらEDやらを治療するための病院が増えているようですし、そんな病院でムスコの治療を治療してもらうとなったら、そりゃもう確実に一波乱あるでしょ!って思ってしまいます。
まぁこういう病院は男の先生しかいないようですが……(そりゃそうか)。
あと、問診だけしてから薬をもらってさようなら、って流れが多いみたいなので、変なコトにはならないみたいですね。

少し話が脱線しましたが、単刀直入に言えば要は「病院で女医さんとエッチなコトをしてみたい!」っていうことです。

きっかけはただの思いつきだった

さて、いよいよソープ体験談が始まりますよ!

そもそも、かれこれ僕は5年近く彼女がいないので、ここ最近はずっと風俗に行くかアダルトビデオを見ながら自分でムスコを慰めるかで生きてきました。
で、いろいろアダルトビデオを見漁っていると、やっぱりたくさんあるわけですよ。ほかの先生や患者にナイショで女医さんとキャッキャムフフなコトをする作品が!
触診と称して乳首やムスコをいじってくる変態ナースさん、こっちがケガをして動けないのをいいことに好き放題ムスコをイジメてくるドSナースさん、「入院中はオナニーできなくてツラいよね?」なんて言いながらオナサポしてくれる献身的なナースさん……どれも素晴らしい!

僕もこんなナースさんに手厚く介護してもらいたいものですが、もちろんこれはアダルトビデオの演出であって、まぁ実際にこんな病院はないでしょう。
そんな夢物語は胸の中にしまい、風俗に行ったりアダルトビデオを見たりして自分で自分を慰めるしかないのです。

そんなある日、なんとなく雄琴のソープに行ってみようと思っていろいろ調べていました。
ふだんは大阪に住んでいるので、基本的に風俗に行くとしても難波とか新大阪とかその辺りのお店にばかり行っています。
ただ、大阪ってそのソープがないんですよ。
これまではデリヘルとか時間がないときはピンサロとかに行ってスッキリ満足していたんですが、なぜかふとソープを体験してみたくなったんですよね。
アダルトビデオでよく見るマットプレイとかしてみたいなー、って。
福原(兵庫)のソープでもよかったんですが、久々に滋賀にいる友だちにも会いたいなってことで今回は雄琴に行くことにしたんです。
この大した理由もない、ただの思いつきによって、僕は実に興味深いお店と出会うことになり、このような体験談まで書くことになっちゃったのです。

【雄琴ソープガイド】がめちゃくちゃ便利

雄琴でソープ遊びをするにあたって、情報収集のために使ったのが【雄琴ソープガイド】っていう情報サイト。
名前を見てわかるように、雄琴のソープ情報しか載ってない風俗情報サイトです。
ほかの風俗情報サイトみたいに「検索フォームで希望する条件にチェックを入れて検索」っていうことはできないのですが、「格安店」「大衆店」「高級店」の3種類からお店をチェックできたり、雄琴のソープで指名できる女の子のランキングを見れたりする便利なサイト。
そのうえ、写メ日記とか自撮りとかで女の子の写真はもちろん見れるし、女の子によっては動画とか声を登録してる子もいるので、写真だけではわからない雰囲気までチェックできる優れものです。
とはいっても僕もこのサイトを見るのは今回が初めてだったので、偉そうなことは言えないのですが、とにかく雄琴のソープ情報を調べるのにはかなり役立ちました。

で、先ほども言ったように、このサイトを使うと基本的に利用料金からお店を探すことになります。
じゃあ格安店、大衆店、高級店のどれを使うかが問題になるわけですが、まず高級店は却下。
フリーターの僕の収入では、高級店なんかに行けばその月の生活は絶望的です。
となれば大衆店か格安店なのですが、さすが関西を代表するソープ街と言うべきか、大衆店でも結構料金が高い!
出せない額ではありませんが、お財布が悲鳴をあげることは火を見るよりも明らかでした。
ということで、今回は格安店で我慢しようと思ったわけです。

ただ、このときは若干の不安もありました。
というのも、以前大阪で格安デリヘルを予約したとき、「明らかに写真と別人でしょ!」って思えるような女の子が来て、しかも愛想もイマイチ、テクニックもそんなにっていう残念な経験をしたからです。
それ以来、“格安店恐怖症”になってしまった僕は、今回悩みに悩みました。
そして最終的に「まぁ関西が誇るソープ街にあるお店だし、格安店でも問題ないでしょ」と自分に言い聞かせることにしたんです。

『お医者さんごっこ』と運命の出会い

そうと決まればさっそくお店チェック!
「格安ソープ」と書かれた項目をクリックして一覧を見てみると、さっそく“痴漢体験”ができるというなかなかにソソられるお店の情報を発見。
「さすがは雄琴。ヤることが想像の斜め上をいくな」と感心していたのもつかの間、画面を少しスクロールして下を見てみると、衝撃的な名前のお店が!
その名は『お医者さんごっこ』!!
そのとき、僕の全身に電流が走ります。

「こ、これは……」
恐る恐る店舗ページを開いてみると、そこには
“妄想を、現実に!”
“ピュアなナースに院内セクハラを仕掛けることができたら?”
“患者に欲情する淫乱ナースをお送りします”
といった興味深い文面の数々が。
無意識のうちに僕は在籍一覧を開き、指名できる女の子をチェックしていました。

○安くて実物指名までできる優良ソープ
在籍一覧に載せられていた女の子たちのプロフィール写真は、どれを見ても純白のナース服に身を包んでいるものばかり。
顔を写していない女の子もたくさんいましたが、胸元をぱっくり開けて大胆に谷間を見せつけている写真を見れば、もはや顔なんてどうでもいいレベルでした。
というよりも、顔写真を載せている子を見る限りではかなり女の子のレベルが高そうだったので、そこまで心配していなかったというのが正しいかもしれません。

気になる料金表を見ても、格安店に分類されているだけあってかなりリーズナブルなほうでした。
「ここでソープデビューするしかねぇ!」
そしてお店の場所や詳しいシステムをチェックしていたのですが、そのとき、またまた興味深い文章を発見しました。
なんでも、15分間の“検診タイム”で複数人の女の子を直接見比べ、そのうえで好みの1人を指名できるとか(フリーでの案内もあるようです)。
いわゆる”実物指名”と呼ばれるものであり、ホームページに載せられた写真と実物の差に絶望しなくて済む神システム!!
かつてからの願望・妄想を叶えられるうえ、女の子を直接見たうえで指名できるなんて、雄琴最高!!!

○なんとか予約を済ませて準備OK
俄然燃えてきた僕は、さっそくお店に電話しました。
受話器の向こうから聞こえてきたのは、かなり若そうな男性の声。
「声を聞く限りでは僕とそれほど変わらなそう。そんな年齢で淫乱ナースに囲まれながら働いているのか。」
なんてことを頭では考えていたものの、初めてのソープに緊張していた僕は、噛み噛みになりながら
「あ、あの……【雄琴ソープガイド】を見まして……それで予約の電話をさせていただいたんですが……」
と小声で説明。
するとスタッフさんはとても明るく、ハキハキした口調で
「ありがとうございます!当店は初のご利用でしょうか?」
と丁寧な返事をしてくれました。
そこからなぜかテンパる僕と、終始丁寧な電話応対をしてくれるスタッフさんとのやり取りが10分以上続きました。
そしてなんとか翌日18時に予約を取ることに成功。
ふだんは深夜まで起きてネットサーフィンしている僕ですが、その日に限っては早々に夕飯と入浴を済ませ、日付が変わるまでに夢の世界に旅立ちました。

○いざ“受診”
そして当日。
家を出る前にもう一度シャワーを浴び、ここ一番のときにいつも着ている赤のシャツを装備し、万全の状態で決戦の地に向かいました。
ただ、向かうと言っても僕が自ら移動するのはJR比叡山坂本駅まで。
ここからお店までは送迎車で送ってもらえます。

そして運転手さんとおしゃべりしているうちに、あっという間にお店に到着。
ただ、お店の外観自体は病院という感じではなく、ごくふつうのお店といった感じ。
ですが、大切なのは淫乱ナースとエロエロな触診合戦ができるかどうかだけ。お店の外観は入ってしまえば気になりません。
入店後、受付で予約確認をしてもらい、“検診タイム”をはじめ、サービスについての説明を受けます。
今回、僕は念願だった「淫乱ナースにチョメチョメされる患者」、そして「セクハラされる側」を選択しました。
ちなみに、ここでも簡単にシャワーを浴びたり歯を磨いたりする時間が与えられるので、家を出る前に準備する必要はありませんでした。
そんなこんなで準備が完了。
“診察室”に案内されます。

○念願の夢がついに現実に……!
「こちらにお座りになってお待ち下さい」
そう言うと、男性スタッフは部屋を後にしました。
プレイルームのなかはなかなか見事に病院を再現しており、目隠ししていきなり連れられてこられるとソープランドとはすぐに気づけないかもしれません。
リアルなセットに感心していると、ついに1人目のナースさんが入室。
“妹系”といえるような小柄な彼女は僕の前に座り、
「さっそく検診を始めますね~。まずは触診させていただきます。上の服を脱いでそちらに横になってくださいね~」
と指示。
その通りにすると、触診という名のフェザータッチで乳首をはじめ、敏感な部分を優しく撫でられます。
その後、今度は検温と言いながら唾液たっぷりの全身リップ。
もうこの夢のようなシチュエーションが叶っただけでも僕のムスコはズボンの中ではちきれそうなまでに膨らんでいました。
ただ、“検診タイム”は1人15分。
あっという前に2人目、3人目と変わっていきます。
この“検診タイム”を楽しみにしていた僕にとっては、このとき若干の物足りなさもありました。

そして3人目のナースさんの“検診タイム”が終わり、指名のお時間。
3人ともすごく可愛く、そしてとてもエロエロな検診をしてくれたので選ぶのが難しかったのですが、今回は2人目の“お姉さま系”の美人ナースさんを指名することにしました。
「ここからついにソーププレイの時間か……」
といろんな想像をしていたのですが、浴室に移動することなく、「患者と淫乱ナース」という設定のままプレイ再開。
一般的なソーププレイは体験できなかったものの、これは僕にとってかなり嬉しい誤算でした。
より過激な検診が始まり、今度は躊躇なく僕のムスコにも“触診”や“検温”が入ります。
さらに本当に病院にありそうな診察台の上に座らせられ、その上でM字開脚を要求されます。
いくら検診とはいえ、女の子の前でムスコとお尻の穴を丸出しにして足を開くのは想像以上の恥ずかしさですが、これがよりいっそうの興奮を与えてくれました。
このような流れで時間いっぱい、全身を隅々まで診察してもらったのち、最後のオペでムスコからしっかり毒素をヌイてもらって終了。
あまりの快感と、長年の夢が実現したという喜びから、かつてないほどの多幸感が溢れていました。

店内のセットや女の子のナース衣装、そしてプレイに使用する器具、その日のシチュエーションなど、すべてにおいて再現度はかなり高め。
僕のように淫乱ナースにめちゃくちゃに犯されたい方、もしくは院長として美人ナースにセクハラしたい方にピッタリ、いや、むしろ行かなきゃ損といえるお店でした。
興味がある方はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
そのときはぜひ、今回の体験談を思い出してくださいネ!